園の特徴・身近な自然との関わり

  • 自然の中にある草花や木の枝、石ころ、水たまり、土、アリやダンゴムシなどの生き物すべては子どもたちにとっては特別で驚きと発見、感動の連続です。既成のおもちゃとは違って自由にその子のイメージで何にでもなり、どのように使ってもその子の感性で楽しむことができます。園では積極的に戸外へ出て、身近な自然に触れる機会を多くとっています。
  • 3歳以上児は“いしかわ自然学校インストラクター”と一緒に自然体験活動も行い、園周辺へ散歩に出かけたり近くの卯辰山を散策、時には拾ってきた薪や炭を使って飯盒炊飯、空き缶ご飯や巻き巻きパン作りなどを親子で楽しんでいます。